11月 192014
==CONTENTS============================================================
★ 秋季ディベート大会の出場校が決定しました ★
  ☆ 創価高校雄弁会主催 第14回ディベート冬季大会のお知らせ ☆
===================================NADE Kanto-Koshinetsu  Mail News===
━━━★ 秋季ディベート大会の出場校が決定しました ★━━━━━━━━━

 秋季ディベート大会の出場校が決定しましたので、公表いたします。要項に
記載された上限を上回るご応募をいただいたため、一部の学校にはチーム数の
調整をお願いせざるを得ませんでした。ご協力に感謝いたします。
  本大会への参加が決定したチームは、以下の44チームです(申し込み順、カ
ッコ内は都道府県)。
 大会会場でお待ち申し上げております。ご来場の際は、上履きをご持参いた
だきますよう、... 続きを読む(全文表示)
11月 192014
==CONTENTS============================================================ ★ 秋季ディベート大会の出場校が決定しました ★ ☆ 創価高校雄弁会主催 第14回ディベート冬季大会のお知らせ ☆ ===================================NADE Kanto-Koshinetsu Mail News=== ━━━★ 秋季ディベート大会の出場校が決定しました ★━━━━━━━━━  …
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11月 192014
NADE本部より、「ルール関連通達」として、証拠資料の引用に関する注意喚起の通達が出ました。
支部で今後行う大会・試合においても、この通達は効力を有します。
(大会要項に特別な記述がある場合はこの限りではありませんが、基本的には支部で行う大会・試合ではこの通達に従います。)

ディベート甲子園では、自分たちの主張を強化するために文献等を「証拠資料」として引用することができます。
証拠資料を用いることで、様々なデータや客観的分析に基づいた議論を行うことは、ディベートを学ぶ意義の中でも特に重要な要素の一つです。
ですが、残念ながら本年開催された第19回ディベート甲子園の中で、前掲のような資料の適切な取り扱い方法が十分理解されていない様子が散見されました。
引用の方法が不適切であることは、その資料の信憑性を失わせ、自分たちの主張の評価を下げるのみならず、悪質なものは反則処分の対象にもなり得る重大な問題です。
そこで本稿では、実際の試合で行われた証拠資料の引用を事例毎に解説し、それぞれがどのように扱われるべきかについて述べ、今後は適切な扱いが徹底されるよう、選手ならびに指導者の皆様にあらためて注意喚起を行います。


事例を元に具体的なケースについても言及されています。
参加校の皆様におかれましては、熟読の上、ご参加いただきますようお願いいたします。

ルール関連通達
http://nade.jp/koshien/rule/notice

証拠資料の引用に関する注意喚起(PDF:370KB)
http://nade.jp/files/uploads/evidence2014.pdf

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